ウラ凸 - mofmofのウラ側へ、カジュアル面談で突撃しよう

ウラ凸 - mofmofのウラ側へ、カジュアル面談で突撃しよう

「つくって人をしあわせにする」をビジョンに掲げるスタートアップ、mofmof。 「使う人」「欲しい人」「作る人」の3者をしあわせにできる”ものづくり”に対する想いを持つ同社は、メイン事業として月額制ソフトウェア受託開発『開発チームレンタル』を展開。 一般的な受託開発とは異なり、実際にソフトウェアを動かしながら仕様変更を繰り返すことで、顧客ニーズやマーケットに合致するプロダクト開発を支援する。 加えて、社内問い合わせ対応AIチャットボット『My-ope office』や振込業務自動化サービス『Toriders(トリダース)』、AI・チャットボットの情報メディア『My-logue』など、自社での新規事業開発も積極的に推進している。 そんな同社の特徴は、2015年の設立から一貫して「技術が目的、ビジネスは手段」という独自のスタンスを貫いていること。 「テクノロジー」→「マーケット」→「プロダクト」の順番で進めるテクノロジーアウトなプロダクト開発を進めていることもあり、ものづくりが好きなエンジニアが多く在籍する。 今回のウラ凸は、そんなmofmofの方々と気軽につながれる絶好の機会。 ここでしか知れない、mofmofのウラ側を覗きに行こう!

株式会社mofmof

株式会社mofmof
  • #アジャイル型受託開発

株式会社mofmof

「つくって人を幸せにする」というビジョンを持ち、技術を中心に事業を展開。従来の開発会社の受託開発とは異なり、実際にソフトウェアを動かしながら、仕様変更を繰り返していく作り方を提供する月額制ソフトウェア受託開発『開発チームレンタル』を主軸に、社内問い合わせ対応AIチャットボット『My-ope office 』の開発・運営など、自社における新規事業開発も積極的に行っています。

CEO

エンジニア